イライラ・目の疲れ、東洋医学の肝が原因かも?
最近、ささいなことでイライラしませんか?」「寝つきが悪かったり、目がかすんだりしていませんか?」
その不調、東洋医学では「肝」のエネルギーが滞っているサインかもしれません。
東洋医学では2/4(立春)から春にあたると言われています!
まだまだ寒い日もありますが、花粉が飛び始めていますね!
春になると(肝)が弱ると言われています!
東洋医学における「肝」の役割とは?
疏泄(そせつ)をつかさどる: 気の流れをスムーズにし、情緒を安定させる(自律神経に近い働き)。
蔵血(ぞうけつ)をつかさどる: 血を蓄え、全身の血流量を調節する。
「目」と「爪」に現れる: 肝の状態は目に反映され、爪の健康状態にも直結する。
このような役割があり、弱ると様々な身体の不調が起こります!
このような症状が当てはまると
肝の症状かも!?
理由のないイライラや情緒不安定
目が疲れやすい、乾く、充血する
筋肉がつりやすい(足のつりなど)
爪が割れやすい、縦線が入る
月経不順やPMS(月経前症候群)がひどい
鍼灸治療では身体の不調を改善します!
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